こんにちは。制作部の寺本です。

みなさま!ただいまをもちまして劇団、本谷有希子『無理矢理』の劇団WEBSITE取扱チケットはすべて完売いたしました!ご購入頂いたお客様、ご予約中のお客様、誠にありがとうございます!

あとは面白い芝居を作るのみですね!本谷さん!

2005-10-28 23:40 この記事だけ表示

こんにちは。制作部の寺本です。
いよいよ劇団、本谷有希子『無理矢理』のチケット一般発売が開始されました!そしてお陰様で、はやくもソールドアウトが続出しております。ご購入頂きました皆様、誠にありがとうございます!劇団WEBからご予約のお客様、ただいまチケット発送までの作業を鋭意進行中ですので、お手元に届きますまでしばらくお待ちくださいませ。ご購入をお迷いのお客様、土日の前売り券はすべて完売となっておりますが、平日の昼間なんかは狙い目ですよ!

皆さまのご期待にお応えするべく、本谷は現在自宅にこもって絶賛台本執筆中です。「飲みになんか行ってないよ!」と妙に力説するのが少し怪しいですが、どうやら無事お稽古も始められそうです。

こんにちは。制作部の寺本です。いよいよ16日(日)にチケット一般発売を控え、着々と無理矢理進行しております。毎度おなじみの公演特設ページ、今回もなんとかアップロードいたしました。劇団ホームページの「special」よりお進みください。

そして、今回も劇団ウェブ予約を実施いたします。
10月16日(日)AM10時より、チケット一般発売開始!
お時間になりましたら、劇団WEBチケット予約ページがオープンいたします。劇団ウェブからご購入のお客様にはオリジナルチケットもご用意しております。どうぞご利用ください。各回ともお席に限りがございますので、ご予約はどうぞお早めに。イープラスさんでの取扱もございますので、ブログ左欄のチケット申込みページからどうぞ。

お稽古が始まると、本谷の摩訶不思議な言動や役者さん達の汗や涙なんかもお伝えできるのではないかと思っております。どうぞお楽しみに!

こんにちは。制作部の寺本です。劇団、本谷有希子12月公演『無理矢理』のチラシが日々配布されている今日この頃です。もうご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、けだるい表情の高田聖子さんが目印の素敵な仕上がりになっております。しかも今回のチラシ、なんと幻のリミテッドエディションが存在するのです。

画像上が通常版。そして下がリミテッドエディション。果たして何がリミテッドなのか、写真では少しわかりづらいですが、実際にお手に取って頂けるとその違いがわかるはず。触るとうっすらモリッとした、ささやかだけど粋な加工が施されております。
この幻の限定版チラシは

■青山円形劇場+ゴーチ・ブラザーズ共同プロデュース 『胎内』(10/20〜青山円形劇場)
■猫のホテル 『ウソツキー』(10/27〜下北沢ザ・スズナリ)
などで配布予定です。

2種類をコンプリートできた方は少しだけ幸せな気持ちになったりならなかったり…。数あるチラシの中から『無理矢理』チラシを手に取って頂けると幸いです。


こんにちは。制作部の寺本です。「本谷有希子のオールナイトニッポン」の生放送を終え、大事なお知らせをするべく更新作業をしております。
番組の中でもチラリとお知らせしましたが、ついに劇団、本谷有希子の第10回公演「無理矢理」のチケット先行販売が開始になります!実はこの3連休の間、劇団、本谷有希子のDM案内をご希望頂いているお客様には、特別にDM先行予約をひっそりと行っております。「そんなの知らなかった!」というお客様!まだまだチャンスは御座います。

9月26日(月)12:00〜10月2日(日)18:00
イープラス・プレオーダー 受付いたします!

詳しくはこのブログページの左欄でご案内しておりますが、一般発売に先駆けてイープラスをご利用のお客様へ先行販売を実施いたします。枚数に制限が御座いますので抽選になってしまいますが、一足先にチケット獲得するチャンスです!是非ご利用くださいませ。
おそらく近々、「高田聖子×本谷有希子」初のツーショット映像も皆様にご覧頂けると思います。次回公演の物語のコンセプトから聖子さんの幼少時代の思い出まで、二人のトークからなんとなく「無理矢理」な雰囲気が伝わるのではないかと思います。ご期待ください!

劇団、本谷有希子 第10回公演
「無理矢理(仮)」
作・演出 本谷有希子
2005年12月3日(土)〜12日(月)
吉祥寺シアター

■出演■

高田聖子(劇団☆新感線)
菅原永二(猫のホテル)
辻 修(動物電気)
吉本菜穂子
富岡晃一郎
初音映莉子
  ・
廣川三憲(ナイロン100℃)

チケット一般発売 2005年10月

今度の芝居は、年齢層が自分よりちょっと高い女を描きたいと思ってます(今まではほとんど自分と同い年だった)。話の核は、卑怯。高田聖子さんをイメージした時、卑怯についてまつわるあれやこれやに振り回される女、という設定が頭に浮かんだので。前回公演は「馬渕英里何×本谷」だったから、今回は「高田聖子×本谷」という形になるのでしょうか。さまざまな女優に挑んでいく勢いです。あとはいろいろと構想中。とりあえずこうご期待。

本谷有希子

 
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